見学と体験
その場で決めさせられそう?
見学は、確かめる場です
見学は、
何をして、何分かかるのか。分からないまま行く見学は、緊張して当然です。見学の日に決める必要はありません。当日の流れを先に書きました。日程もここで決められます。
見学の日の流れ
- 着く○曜・○時〜、東大阪市新庄の事業所へ
- 作業を見る袋入れや梱包をする手元を見ます
- 質問する聞きにくいことも、その場でどうぞ
- 帰る全部で○○分。押し付けず、決めずに帰れます
F-P35。見学を受けられる曜日と時間帯、見学にかかる時間を澤原さんに確認して伏せ字を埋める。「押し付けず」は代表のことば(支援する側からの押し付けではなく、声に耳を傾けたい)の要旨
服装と持ち物
- 服装:○○○○○○○○
- 持ち物:○○○○○○○○
- 受給者証:お持ちの方は○○○○○○
G5。手みやげ・特典・プレゼントなど物は書かない。服装・持ち物・受給者証を持ってきてもらうかを澤原さんに確認。見学の方に渡している物があるかも確認
一人で来なくて大丈夫です
ご家族・ご友人・支援者の方と一緒の見学もできます。
G6。紹介の謝礼・祝い金の話は書かない。そうした慣習があるかを澤原さんに確認
利用までの流れ
- 問い合わせ電話・LINE・このページから
- 見学作業を見て、聞きたいことを聞きます
- 体験半日か1日、実際に作業をしてみます
- 利用開始受給者証がそろったら通い始めます
利用には市の受給者証が要ります。手続きは相談支援専門員(利用の計画を作る相談員)か市の窓口です。こちらでもお手伝いします(○○○○)。
F-B40。こちらでお手伝いできる範囲(書類の書き方・窓口への同行など)を澤原さんに確認して伏せ字を埋める
4つの訴求の③実績の段が要る。PLAN(P-SUP-KEN)は③を「利用までの流れ(4段)」に置いたが、これは手順(②価値)で、実績(数字・声・変化)になっていない。見学から通い始めた方の声(B型トップの声 F-B32・F-B33 の要旨を短く)などの段が要る
見学のご予約
家族や支援者と
日程だけ
「どなたからですか」は選ぶ形(ご本人・ご家族・支援者の方 など)にするかを決める。選ぶ項目の文言はまだ無いので、今は書く欄にしている
電話 06-6746-8613(平日9時〜17時)。ご家族・支援者の方からのご相談もどうぞ。