よくある質問
電話では聞きにくいことに
先に答えます
先に答えます
休みがちなこと、辞めたくなった時のこと。どれも、通う前にみなさんが気にすることです。休んだら終わり、ではありません。答えを先に書いておきます。
通い方
休みがちでも通えますか
休みがちなことは、恥ずかしいことではありません。体調に合わせて、週に何日通うかから相談できます。日数は○○○○で決めていきます。休みが続いた時のことは、次の質問に書いています。
通う日数の決め方(面談で決めるのか、相談支援専門員と決めるのか等)を澤原さんに確認して伏せ字を埋める
体調の波で通えない時期はどうなりますか
休んだら終わり、ではありません。症状が一時的に重くなった時などは、市の審査を経て、期間を決めて在宅で続けられる場合があります。週1日以上の通所が基本です。東大阪市では、2026年7月1日からこの決まりです。
G4。東大阪市の令和8年度の集団指導の資料による。「在宅」は見出し・リード・トップに出さない。国の公表サイトと X の「在宅対応」の文言を直してよいかを澤原さんに確認
週何日から通えますか
週○日からご相談いただけます。作業時間は10時から15時までで、土日祝・お盆・年末年始はお休みです。ご自身の体調や生活のリズムに合わせて、無理のないペースで始められます。
週の最低利用日数(週○日〜)の規定について澤原さんに確認して反映
お金
利用料はかかりますか
利用料は、前の年の世帯の所得で上限が決まります。生活保護の方・住民税がかからない世帯の方は0円です。お金のことも、遠慮なく聞いてください。
お昼ごはんはありますか
お昼ごはんの提供があります(献立は○○が確認)。食事代は所得によって異なります(○円〜)。
G1。「無料」と書かない。国の公表サイトは「食費の徴収なし」、学校の冊子は「100円」で食い違う。東大阪市の集団指導が「昼食の無料提供をうたった募集」を名指ししている。食事代と献立の確認者を澤原さんに確認
手続き
障害者手帳がなくても通えますか
○○○○○○○○○○○○。ネクストサポートは、身体・知的・精神・発達の障害や難病のある方が対象です。ご自分が当てはまるか分からない時も、聞いてください。
手帳なしで通えるかの制度の答えは手元に無い。東大阪市の窓口の案内で確かめて書く(こちらで答えを作らない)
受給者証はどうやってとりますか
B型の利用には、市の受給者証が要ります。市の窓口か、相談支援専門員(利用の計画を作る相談員)を通して手続きします。こちらでもお手伝いします(○○○○)。
F-B40。こちらでお手伝いできる範囲(書類の書き方・窓口への同行など)を澤原さんに確認して伏せ字を埋める
人と雰囲気
子ども扱いされませんか
支援する側から押し付けるのではなく、通う方やスタッフの声を聞く。それが代表の考えです。月に1回、代表も入るミーティングで、不満や苦情も隠さず報告し合っています。嫌だと感じたことは、そのまま言ってください。
合わなかったら辞められますか
辞める時は○○○○○○で手続きします。私たちが大切にしているのは、『頑張らせる支援』ではなく『安心して続けられる支援』です。合わないと感じたら、まずそのまま話してください。
辞める時の手続き(だれに、いつまでに伝えるか)を澤原さんに確認して伏せ字を埋める
4つの訴求の③実績の段が要る。PLAN(P-SUP-FAQ)の③「事業所の実際(作業時間・休み・月1回のミーティング)」は条件(②価値)で、実績(数字・声・変化)になっていない。休みがちだった方が続けられた声などの段が要る(手元の事実に無いので澤原さんに聞く)